2019年07月20日

第101回全国高校野球選手権大会の北北海道代表校を決める決勝戦は、旭川大付属校が2年連続甲子園出場を決めました。

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第101回全国高校野球選手権大会の北北海道代表校を決める決勝戦は、クラーク国際通信制校対旭川大付属校試合が行われました。

1回裏、1.2塁から、2点タィムリー2ベースで、旭川大付属校が先制しました。

2アウト1.2塁から、タィムリーヒットで、旭川大付属校に、3点目が入ります。

4回裏、1アウト2.3塁から、犠牲フライで、旭川大付属校に、4点目が入ります。

さらに、2ランで、旭川大付属校に、6点目が入ります。

5回裏、旭川大付属校に、7点目が入ります。

5回裏、旭川大付属校に、8点目が入ります。

8回裏、旭川大付属校に、9点目が入ります


試合は、0-9で去年と同じ決勝戦の顔合わせとなりましたが、今年も旭川大付属校が甲子園一番乗りの出場を決めました。





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posted by テイーナナ at 15:14| 高校野球〔硬式〕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする