2019年07月25日

第101回全国高校野球選手権大会の岩手県代表校を決める決勝戦は、大船渡校準優勝となり甲子園出場は、果たせませんでした。


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第101回全国高校野球選手権大会の岩手県代表校を決める決勝戦は、花巻東校対大船渡校試合が行われました。

1回表、花巻東校に2点が入る。

1回裏、1アウト1.2塁から、タィムリーヒットで、大船渡校が1点を返しました。

2回表、花巻東校に3点が入る。

4回表、花巻東校に4点が入る。

5回表、花巻東校に4点が入る。

6回表、花巻東校に9点が入る。

7回表、花巻東校に11点が入る。

8回表、花巻東校に12点が入る。

9回裏、大船渡校が2点目を返す。

試合は、12-2で大船渡校が準優勝となり甲子園出場は、甲子園でサイン盗みの常連校花巻東校となり残念な試合結果となりました。

花巻東校は、甲子園出場してもサイン盗みでまた、ブーイングを浴びるだろうね。

大船渡の甲子園出場阻止した、花巻校は、空気の読めない学校であり岩手県の恥さらしの学校と言えるだろう。





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posted by テイーナナ at 15:17| 高校野球〔硬式〕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする