2019年07月30日

第101回全国高校野球選手権大会の徳島県代表校を決める決勝戦は、鳴門校が甲子園出場となりました。

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第101回全国高校野球選手権大会の徳島県代表校を決める決勝戦は、鳴門校対富岡西校試合が行われました。

1回表、2アウト1.2塁から、タィムリーヒットで、鳴門校が先制します。

1回裏、1.3塁から、ミスで富岡西校が同点に追い付きます。

4回表、1アウト満塁から、タィムリーヒットで、鳴門校に3点目が入り勝ち越します。

6回表、1アウト1.3塁から、スクイズで、鳴門校に4点目が入ります。

7回表、1アウト1塁から、タィムリーヒット&送球ミスで、鳴門校に5点目が入ります。

9回表、1アウト1.3塁から、スクイズで、鳴門校に6点目が入ります。

2アウト1.2塁から、タィムリー2ベースで、鳴門校に8点目が入ります。

試合は、8-1で、鳴門校が優勝して、2年連続13回目の甲子園出場となりました。






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posted by テイーナナ at 16:32| 高校野球〔硬式〕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする